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	<title>ショッピングカート &#8211; コンテンツ ハワイ</title>
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	<description>ハワイでホームページ制作、SEO、デザイン</description>
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		<title>FareHarbor &#8211; フェアハーバー</title>
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		<dc:creator><![CDATA[Contents Hawaii]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 30 Jun 2019 02:11:47 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[WordPress]]></category>
		<category><![CDATA[アップデート]]></category>
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					<description><![CDATA[旅行会社のお客様のリクエストで、FareHarbor（フェアハーバー）を導入しました。
フェアハーバーはコロラド州デンバーに本社を構える、FareHarbor Holdings LLCが提供するオンライン予約システムです。
ツアー予約に特化したシステムで、多くのツアーオペレターで導入されてます。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h2><img fetchpriority="high" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-1036" src="http://contentshawaii.com/2022/wp-content/uploads/2019/06/fareharbor-top.png" alt="FareHarbor - フェアハーバー オンラインツアー予約サービス" width="1020" height="781" srcset="https://contentshawaii.com/2022/wp-content/uploads/2019/06/fareharbor-top.png 1020w, https://contentshawaii.com/2022/wp-content/uploads/2019/06/fareharbor-top-600x459.png 600w, https://contentshawaii.com/2022/wp-content/uploads/2019/06/fareharbor-top-300x230.png 300w, https://contentshawaii.com/2022/wp-content/uploads/2019/06/fareharbor-top-768x588.png 768w" sizes="(max-width: 1020px) 100vw, 1020px" /></h2>
<h2>FareHarbor &#8211; フェアハーバーについて</h2>
ハワイ島で旅行会社を経営されているお客様のリクエストで、FareHarbor（フェアハーバー）を導入、ホームページに組み込みました。

フェアハーバーはコロラド州デンバーに本社を構える、FareHarbor Holdings LLC（フェアハーバー社）が提供するオンライン予約システムです。

ツアー予約に特化したシステムで、多くのツアーオペレターで導入されてます。
<h2>FareHarbor &#8211; フェアハーバーのビジネスモデル</h2>
FareHarbor（フェアハーバー）は、導入時に費用が発生しないため、非常に導入しやすくなっています。

顧客はオンラインで、ツアーを申し込み、カードで支払います。このカード払いにのみFareHarbor（フェアハーバー）の手数料が加算されます。システム利用料は基本的に顧客負担となります。

このカード支払いの際に発生する追加のシステムのみが、FareHarbor（フェアハーバー）に収益源となっています。

ツアーオペレーターが電話やメールなどで受けた予約、取引先経由で受けた予約については、システム利用料が発生しないので、ランニングコストもかかりません。
<h2>FareHarbor &#8211; フェアハーバーはウェブサイトに組み込んで使う</h2>
FareHarbor（フェアハーバー）は、基本的に既存のウェブサイトに組み込んで使うことを想定しています。

Wordpressには専用のプラグインが用意されており、各ページへの組み込みは、ボタンを設置するだけと、すこぶる簡単です。

<img decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-1040" src="http://contentshawaii.com/2022/wp-content/uploads/2019/06/image-1.png" alt="" width="864" height="375" srcset="https://contentshawaii.com/2022/wp-content/uploads/2019/06/image-1.png 864w, https://contentshawaii.com/2022/wp-content/uploads/2019/06/image-1-600x260.png 600w, https://contentshawaii.com/2022/wp-content/uploads/2019/06/image-1-300x130.png 300w, https://contentshawaii.com/2022/wp-content/uploads/2019/06/image-1-768x333.png 768w" sizes="(max-width: 864px) 100vw, 864px" />
<h2>FareHarbor &#8211; フェアハーバーは多言語対応</h2>
FareHarbor（フェアハーバー）は、多言語対応を想定して設計されています。

2019年6月の時点で以下の言語に対応しています。
<div class="col-sm-6">
<ul>
 	<li>デンマーク語 &#8211; Danish</li>
 	<li>オランダ語- Dutch</li>
 	<li>ドイツ語- German</li>
 	<li>英語- English</li>
 	<li>フィン語- Finnish</li>
 	<li>フランス語- French</li>
 	<li>イタリア語- Italian</li>
 	<li>日本語- Japanese</li>
 	<li>韓国語- Korean</li>
 	<li>ノルウェー語- Norwegian</li>
 	<li>ポルトガル語- Portuguese</li>
 	<li>ロシア語- Russian</li>
 	<li>スペイン語- Spanish</li>
 	<li>スウェーデン語- Swedish</li>
 	<li>簡体中国語 &#8211; Chinese (Simplified)</li>
</ul>
</div>
<div class="col-sm-6">&nbsp;</div>
<!-- div class="col-sm-6"><img decoding="async" class="size-full wp-image-1038 alignnone" src="http://contentshawaii.com/2022/wp-content/uploads/2019/06/image.png" alt="" width="296" height="260" /></div --> 予約手配になどコアに関わる部分については、FareHarbor（フェアハーバー）側ですでに翻訳が用意されています。

これに、ユーザー側で、ツアー名やオプションなどをまず英語で設定し、これに対応する言語を用意することで、ほぼ完全な多言語でのサービス提供を可能としています。

なお、言語は顧客ごとに設定可能です。
そのため、顧客Aには英語で、顧客Bには日本語で確認書類を送るといったことも可能です。
<h2>FareHarbor &#8211; フェアハーバーの初期設定は完全お任せ</h2>
FareHarbor（フェアハーバー）の初期設定は、商品やオプションの登録、予約ロジックの設定、予約カレンダーへの商品登録、スタッフ（Agent）の登録など、ほぼほぼFareHarbor（フェアハーバー）側がやってくれます。

最初は、完全に任せてしまってもいいかもしれません。

ただし、イレギュラーで複雑な設定があった場合、極端に時間がかかり、ローンチまでに時間がかかってしまうことがあります。

できれば、ユーザー側である程度システムを理解し、登録を進めていった方が、いいかもしれません。

多くの設定は一般に開放され、ユーザー側で修正できますが、何箇所かFareHarbor（フェアハーバー）側でしか変更できない部分もあります。
<h2>FareHarbor &#8211; フェアハーバーのシステムは自由度が高い</h2>
FareHarbor（フェアハーバー）のシステムは、かなり自由度が高く設計されています。

カスタムフィールドでは、Aが選択されているとフィールドBを表示する。CかつDが選択されているとフィールドEを表示するなど、複数の複雑なロジックを設定可能です。

また、プライスシート（タリフ）では、直接予約、取引先Aからの予約、取引先Bからの予約と複数のプライスシート（タリフ）を設定できます。

<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-1042" src="http://contentshawaii.com/2022/wp-content/uploads/2019/06/image-2.png" alt="" width="835" height="468" srcset="https://contentshawaii.com/2022/wp-content/uploads/2019/06/image-2.png 835w, https://contentshawaii.com/2022/wp-content/uploads/2019/06/image-2-600x336.png 600w, https://contentshawaii.com/2022/wp-content/uploads/2019/06/image-2-300x168.png 300w, https://contentshawaii.com/2022/wp-content/uploads/2019/06/image-2-768x430.png 768w" sizes="auto, (max-width: 835px) 100vw, 835px" />
<h2>FareHarbor &#8211; フェアハーバーはサポートの対応も早い</h2>
FareHarbor（フェアハーバー）のサポートの対応はかなり早く、フレンドリーです。

専門分野ごとに詳しい担当者がおり、平日の日中であれば、早ければ10〜15分程度で返事が来ることもあります。
時間がかかる場合でも、数時間内には返事が来ます。

複数の分野にまたがる分野の問題の場合は、より詳しい担当に問題の申し送りをしてくれます。
<h2>FareHarbor &#8211; フェアハーバーのシステムのキモ</h2>
FareHarbor（フェアハーバー）のシステムのキモはAffiliate（アフィリエイト）とPartner（パートナー）でしょう。
<h4>Affiliate（アフィリエイト）</h4>
アフィリエイトは取引先を登録できる機能です。あらかじめ取引先ごとにPrice Sheet（タリフ）を設定します。
こうすることによって、取引先経由の予約については、取引先が回収した額と、取引先に請求する額が予約単位で自動計算されます。月末にInvoice（請求書）を生成するのもワンタッチです。

さらに、Invoiceの支払いはFareHarborの中で完結させることも可能です。
FareHarbor（フェアハーバー）内に登録されているユーザーのアカウントに、取引先の同じく登録アカウントから支払い可能です。

また、予約自体も、FareHarbor（フェアハーバー）のシステムを使って、取引先自身に直接作成してもらうことも可能です。
<h4>Partner（パートナー）</h4>
パートナーはアフィリエイトとはいわば逆の機能です。
パートナーとして登録されている他のツアー催行業者のツアーを直接予約することが可能です。
ツアー代金の支払いもFareHarbor（フェアハーバー）のシステムを使って行うことが出来ます。
<h2>まとめ</h2>
以上、FareHarbor（フェアハーバー）のシステムについて、簡単に解説させていただきました。

FareHarbor（フェアハーバー）は、ウェブサイトに簡単にオンライン予約システムを組み込むことができるサービスです。
コンテンツハワイでは、FareHarbor（フェアハーバー）のシステムを導入される際の設定、商品、カスタムフィールド、プライスシート（タリフ）、翻訳などのお手伝いを致します。　お気軽にお問い合わせください。
<strong>FareHarbor -フェアハーバー</strong>
<a href="https://fareharbor.com" target="_blank" rel="noopener">https://fareharbor.com</a>    	]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>スクエアとスクエア レストラン &#8211; Square &#038; Square Restaurant</title>
		<link>https://contentshawaii.com/square-and-square-restaurant/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[Contents Hawaii]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 28 May 2019 00:23:25 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[アップデート]]></category>
		<category><![CDATA[ショッピングカート]]></category>
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					<description><![CDATA[今回、新規開店したレストランにSquare（スクエア）のレジを入れるお手伝いをしました。 ところが、このお店200席を超える大きなレストランだったため、Square（スクエア）の機能だけでは対応できず、レストラン向けに機 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[今回、新規開店したレストランにSquare（スクエア）のレジを入れるお手伝いをしました。
ところが、このお店200席を超える大きなレストランだったため、Square（スクエア）の機能だけでは対応できず、レストラン向けに機能を拡張したSquare Restaurant（スクエアレストラン）に入れ替えることになりました。

<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone wp-image-1022 size-full" src="http://contentshawaii.com/2022/wp-content/uploads/2019/05/RST-POS_US_iPad_menu_dark_fsr_4.78.png.jpeg" alt="Square Restaurant（スクエアレストラン）" width="823" height="617" srcset="https://contentshawaii.com/2022/wp-content/uploads/2019/05/RST-POS_US_iPad_menu_dark_fsr_4.78.png.jpeg 823w, https://contentshawaii.com/2022/wp-content/uploads/2019/05/RST-POS_US_iPad_menu_dark_fsr_4.78.png-600x450.jpeg 600w, https://contentshawaii.com/2022/wp-content/uploads/2019/05/RST-POS_US_iPad_menu_dark_fsr_4.78.png-300x225.jpeg 300w, https://contentshawaii.com/2022/wp-content/uploads/2019/05/RST-POS_US_iPad_menu_dark_fsr_4.78.png-768x576.jpeg 768w" sizes="auto, (max-width: 823px) 100vw, 823px" />

両方使ってみての感想を中心に、レポートしたいと思います。
<h2>Square（スクエア）</h2>
<h3>構成</h3>
今回導入したのは、iPad, Square Stand（スクエアスタンド）、チップリーダー、プリンター、キャッシュドローワーの構成でした。

スクエアスタンドからチップリーダー、プリンターからキャッシュドローワーはそれぞれ有線接続です。
<h3>プリンタがトリッキー</h3>
プリンターはネットワークに有線接続しています。

iPad端末にはネットワークに接続しているプリンタを全て表示するのですが、同じプリンタでも、iPad端末ごとに表示されるプリンタ名が異なっており、複数台のiPadを設定する場合のネックとなりました。
<h3>商品登録</h3>
商品、値段、バリエーションを設定します。
iPad端末からでも、ダッシュボードからでも設定が可能です。
<h3>ボタン配置</h3>
iPad上のボタン配置を定義します。
<h3>テーブル登録</h3>
今回のレストランでは、フロアーを大きくA 〜Eの5つのエリアに分け、エリアごとに1から順にテーブルを番号を振り、オーダーの管理をすることになりました。

この設定はiPadからでもDashboard（ダッシュボード）からでも可能です。
<h3>チップの確定</h3>
クレジットカードの売り上げは、売り上げごと（テーブルごと）に、チップ額を入力し、最終的な金額を確定する必要があります。

この作業を完了しないと、送金対象となりません。
<h3>1日の締め作業</h3>
営業が終わった後、以下のルーティンを行うことで、売り上げの辻褄を合わせることになっています。
<ol>
 	<li>オープンチケットの消し込み</li>
 	<li>チップの確定</li>
 	<li>カード売り上げの集計（確認）</li>
 	<li>現金売り上げの集計（確認）</li>
</ol>
<h2>Square Restaurant &#8211; スクエアレストラン</h2>
<h3>追加の費用</h3>
Square Restaurant（スクエアレストラン）では、POSとして利用するiPad端末ごとに費用が発生します。
1台目$60、追加1台につき$40
<h3>デバイス登録</h3>
<ol>
 	<li>Square Restaurant（スクエアレストラン）のDashboard（ダッシュボード）で利用するiPadを登録します。</li>
 	<li>登録すると12桁のデバイスコードが発行されます。</li>
 	<li>iPadにインストールしたSquare Restaurant（スクエアレストラン）アプリを起動すると、まずこのデバイスコードの入力を求められます。</li>
 	<li>デバイスコードを入れないとアプリは動作しません。</li>
</ol>
Dashboard（ダッシュボード）では複数のiPad POSレジを共通した設定にすることが可能です。
<h3>追加機能 1 フロアプラン</h3>
今回Square Restaurant（スクエアレストラン）を導入する理由の一つが、フロアプランの設定です。
実際のフロアプランを模した見取り図を作ります。

正しく設定するとオープンチケット（未精算のテーブル）、最初のオーダーが入ってから経過した時間などを表示することが可能です。
<h3>追加機能 2 オートマチックチップの設定</h3>
Square Restaurant（スクエアレストラン）を導入することになった、もうひとつの理由のが、オートマチックチップの設定でした。

ワイキキにある今回のお店は、日本人も含むアジア系旅行者の利用が多かったのですが、チップを置かない事例が頻発していました。

サーバーから、あらかじめチップを含んだ伝票を出せないかというリクエストがあり、Squre Resutaurant（スクエアレストラン）はこの機能に対応していただため、導入することになりました。
<h3>メニューは別もの</h3>
Square Restaurant（スクエアレストラン）ではマイナーですが2つのトラブルが発生しました。
一つ目が、Squareで設定したメニューのタイル表示を表示できないことでした。
新たにSquare Restaurant（スクエアレストラン）上で、メニュータイルの再登録が必要となりました。
<h3>Square &#8211; スクエアでは見れない</h3>
もう一つのトラブルは、Square Restaurant（スクエアレストラン）で作成したオープンチケットが、従来のSquare（スクエア）では見れないことでした。

必ずSquare Restaurant（スクエアレストラン）上でPOSレジ登録して、デバイスコードを設定していない端末では、オープンチケット履歴が見れない仕様となっていました。

&nbsp;

<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-large wp-image-1026" src="http://contentshawaii.com/2022/wp-content/uploads/2019/05/square-restauarant-dashboard-1024x619.png" alt="" width="800" height="484" srcset="https://contentshawaii.com/2022/wp-content/uploads/2019/05/square-restauarant-dashboard-1024x619.png 1024w, https://contentshawaii.com/2022/wp-content/uploads/2019/05/square-restauarant-dashboard-600x363.png 600w, https://contentshawaii.com/2022/wp-content/uploads/2019/05/square-restauarant-dashboard-300x181.png 300w, https://contentshawaii.com/2022/wp-content/uploads/2019/05/square-restauarant-dashboard-768x464.png 768w, https://contentshawaii.com/2022/wp-content/uploads/2019/05/square-restauarant-dashboard.png 1093w" sizes="auto, (max-width: 800px) 100vw, 800px" />
<h2>Square Dashboard &#8211; スクエアダッシュボード</h2>
<h3>管理画面</h3>
Square（スクエア）の管理画面、バックエンドがDashboard（ダッシュボード）です。
ここでは、日々の売り上げ、カードの取引内容、Square（スクエア）からの入金明細などのレポート、商品（メニュー）や。Square Restaurant（スクエアレストラン）ではフロアプランの登録ができます。
<h3>勝手に日本語になる</h3>
使用しているブラウザーのディフォルトの表示言語である日本語での表示となりました。
表示言語を制御する項目はありませんでした。
<h3>Square Restaurant（スクエアレストラン）ではメニューが追加</h3>
Square Restaurant（スクエアレストラン）では、Menu（メニュー管理）, Orders（電話注文管理）, Point of Sale（POS &#8211; 端末管理）などのメニューが追加されます。
<h2>どちらを使うべきか</h2>
テイクアウト中心のカフェタイプ、比較的小規模のお店では、通常のSquare（スクエア）で全く問題ありません。

規模の大きいレストラン、多くの従業員のチップ管理や、売り上げ成績を見たい様なケースではSquare Restaurant（スクエアレストラン）をお勧めします。    	]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>アメリカでホームページを制作する</title>
		<link>https://contentshawaii.com/us-website-development/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[Contents Hawaii]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 29 Nov 2018 00:48:43 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[WordPress]]></category>
		<category><![CDATA[アップデート]]></category>
		<category><![CDATA[ショッピングカート]]></category>
		<category><![CDATA[ホームページの作り方]]></category>
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					<description><![CDATA[アメリカでホームページの制作、リフォームをしているのが、弊社です。 ホノルルに事務所があるため、ホノルルの企業を中心にサービスを提供しています。 今回は、アメリカでホームページを制作する上で、気に留めて置かなければならな [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<img loading="lazy" decoding="async" class="wp-image-691 aligncenter" src="http://contentshawaii.com/2022/wp-content/uploads/2018/11/us-flag.jpg" alt="アメリカ ホームページ制作" width="600" height="428" srcset="https://contentshawaii.com/2022/wp-content/uploads/2018/11/us-flag.jpg 1024w, https://contentshawaii.com/2022/wp-content/uploads/2018/11/us-flag-600x428.jpg 600w, https://contentshawaii.com/2022/wp-content/uploads/2018/11/us-flag-300x214.jpg 300w, https://contentshawaii.com/2022/wp-content/uploads/2018/11/us-flag-768x548.jpg 768w" sizes="auto, (max-width: 600px) 100vw, 600px" />

アメリカでホームページの制作、リフォームをしているのが、弊社です。
ホノルルに事務所があるため、ホノルルの企業を中心にサービスを提供しています。

今回は、アメリカでホームページを制作する上で、気に留めて置かなければならないことをまとめてみました。
<h2>アメリカのホームページ ベーシックな構成</h2>
アメリカの場合大企業は例外として、中小企業では、HTML+CSS 、イチから書き起こすケースは少なくなっています。
ほとんどのケースで、WordPressなどのコンテンツマネジメントシステム（CMS）を使っています。
直近のデータでは、全CMSのうち、WordPressは6割程度のシェアがあるそうです。

まずは、アメリカで弊社が作成した、事例をもとに、現在のベーシックな構成をまとめておきます。
<ul>
 	<li>ドメイン：年間 $15~</li>
 	<li>サーバーホスティング：年間 $120〜
追加料金なしでSSLが使えるものが増えています</li>
 	<li>サーバー環境
<ul>
 	<li>MySQL</li>
 	<li>PHP</li>
</ul>
</li>
 	<li>WordPress （CMS）</li>
</ul>
<h2>メリットデメリット</h2>
次に、WordPressのメリット、デメリットをいくつか挙げておきましょう
<h3>WordPressのメリット</h3>
<ul>
 	<li>非常に多くの稼働実績があり、開発者も多く、問題が生じた際の解決が簡単</li>
 	<li>テーマ変更で、ホームページの見かけを大きく変えられる</li>
 	<li>プラグインを追加することにより様々な機能を追加できる</li>
 	<li>クライアント側での投稿、小変更などのメンテナンスが容易</li>
</ul>
<h3>WordPressのデメリット</h3>
<ul>
 	<li>セキュリティホールの情報が広く共有されるため、不正アクセスを招きやすい</li>
 	<li>不正アクセスの踏み台としてスパムコメントが多くなる</li>
 	<li>不正アクセスを防ぐためには、WordPress 本体およびプラグインの更新が欠かせない。</li>
 	<li>プラグイン開発は有志によるものが多く、ある日突然使えなくなることがある</li>
</ul>
以上のメリットデメリットを考慮した上で、全体の構成や運用を考えることが必要になってきます。
<h2>ホームページ 制作の流れ</h2>
そして、弊社がアメリカでホームページを作成する際の、作業の流れを簡単に解説しておきましょう。
<ol>
 	<li>ヒアリング
業態、商品やサービス内容、対象となる顧客像、必要とする機能、サイト全体で狙うキーワード</li>
 	<li>ホームページの設計
ヒアリング結果をもとに、ページ構成、テーマの選択、色目の決定、追加するプラグイン、キーワードなどを決めていきます。</li>
 	<li>ホームページの基本構造の設定
データベースのセットアップ、WordPressやプラグインのインストールおよび設定を行います。</li>
 	<li>空ページの作成、メニュー登録
全てのページを作成します。また、この際に各ページの構造化を行います。
全ページができた時点で、メニュー登録を行います。</li>
 	<li>テキストと画像の追加、スタイルの追加
各ページにテキストと画像を追加していきます。また、必要に応じて、ホームページの見た目を制御するスタイルシート（CSS）の設定を追加します。</li>
 	<li>テスト
テキストと画像の追加が進むのと同時に、動作テストを行います。</li>
 	<li>ホームページの公開</li>
 	<li>一通りのテストが終わった時点で、GoogleやBingなどの検索エンジンにサイトマップを送り、検索エンジンへの登録を促します。</li>
 	<li>公開後の微調整
公開後の不具合を修正します。</li>
</ol>
おおよそ、この様な流れとなります。
<h3>多言語で作るか？</h3>
英語、日本語、どの様な言語でホームページを作成するかというのは、アメリカでホームページを制作する上で、避けて通れない命題です。

どの様な顧客層がメインになるかはっきりすれば、自ずと決まってきます。

同時にどの言語をベースに作成するかも考える必要があります。
ちなみに、英語、日本語、スペイン語だけでなく、それ以外の言語の追加も可能です。
<h3>アメリカのドメイン名</h3>
アメリカのホームページの場合、ドメイン名も気にした方がいいかもしれません。
通常のビジネスの場合、.comを使うことが一般的です。
ただし、ビジネス、団体によってはそれ以外のドメインを使った方が、ユーザーから理解してもらいやすくなります。政府機関 .gov 、協会や非営利団体 .org、教育期間 .eduなどです。
<h2>アメリカ企業の制作事例</h2>
<h3>リテール &#8211; Eコマースの組み込み</h3>
Eコマースの場合、言語、決済通貨、配送方法の問題は、最初に考慮すべきポイントです。
ShopfyやBigCommerceなどのEコマースサービスをホームページに組み込んで、機能を実現することが多いですが、
もともと、これらのEコマースサービスが、多言語対応していなかいこともあります。

また、多言語に加えて、特定の決済や配送方法にしか対応してないこともるので、注意が必要です。

POSとつなげることを考えると、ShopifyかSquareがお勧めです。
<h3>不動産会社 &#8211; MLSの組み込み</h3>
不動産会社の場合、MLSを組み込んだホームページを作成します。
IDXを利用することで、複数都市、複数州にまたがったMLSの構築が可能です。
物件検索、地図検索だけでなく、地域やプロジェクトを絞り込んだ、簡易検索を構築します。

MLSの多言語化、SQFTで表示されている面積を坪や平米に変換することも可能です。
<h3>ツアー会社 &#8211; ツアー予約システムの組み込み</h3>
ツアー会社向けに、ツアー予約システムの組み込みを行なっています。
システムによっては、決済、ツアーごとのピックアップ場所・時間の設定、多言語化など承っています。

APIが提供されているサービスでは、他社の販売システムに統合したり、オンライン旅行販売大手で販売してもらうことも可能です。
<h3>プロフェッショナルサービス &#8211; 予約カレンダーの組み込み</h3>
プロフェッショナル向けに、予約カレンダーの組み込みを行なっています。
複数箇所、複数スタッフ、異なるサービスに対応した、予約カレンダーもございます。
システムによっては、カレンダーをGoogle CalendarやiCalに取り込みできます。

決済機能も統合することも可能です。
<h2>アメリカのホームページを制作</h2>
弊社はハワイ州の企業です。しかしながら、サービス対象は必ずしも、ハワイ限定というわけではありません。
アメリカや日本の企業のホームページの制作、リフォームを承っています。

新規でホームページを作成される場合は、ぜひ弊社にも<a href="https://contentshawaii.com/inquiry/">お問い合わせ</a>ください。    	]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>WooCommerceその1</title>
		<link>https://contentshawaii.com/woocommerce%e3%81%9d%e3%81%ae1/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[Contents Hawaii]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 21 Aug 2018 02:03:01 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[アップデート]]></category>
		<category><![CDATA[ショッピングカート]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://contentshawaii.com/2022/woocommerce%e3%81%9d%e3%81%ae1/</guid>

					<description><![CDATA[クライアントからのリクエストで、WooCommerceの設定をしています。 以下の3つのリクエストがありました。1 ボタンの追加2 1商品につき、ひとつしかカートに入らない3カートで、カートに追加できましたメッセージを表 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<figure class="wp-block-image"><img loading="lazy" decoding="async" width="768" height="443" src="http://contentshawaii.com/2022/wp-content/uploads/2018/08/woocommerce-768x443.png" alt="" class="wp-image-645" srcset="https://contentshawaii.com/2022/wp-content/uploads/2018/08/woocommerce-768x443.png 768w, https://contentshawaii.com/2022/wp-content/uploads/2018/08/woocommerce-600x346.png 600w, https://contentshawaii.com/2022/wp-content/uploads/2018/08/woocommerce-300x173.png 300w, https://contentshawaii.com/2022/wp-content/uploads/2018/08/woocommerce-1024x591.png 1024w, https://contentshawaii.com/2022/wp-content/uploads/2018/08/woocommerce.png 1176w" sizes="auto, (max-width: 768px) 100vw, 768px" /></figure>



<p class="wp-block-paragraph">クライアントからのリクエストで、WooCommerceの設定をしています。</p>



<p class="wp-block-paragraph">以下の3つのリクエストがありました。<br/>1 ボタンの追加<br/>2 1商品につき、ひとつしかカートに入らない<br/>3カートで、カートに追加できましたメッセージを表示しない。<br/></p>



<h3 class="wp-block-heading">ボタンの追加</h3>



<p class="wp-block-paragraph">固定ページから複数の商品をカートに入れられる様にしたい。というリクエストがありました。<br/>こちらは、以下のコードで 比較的簡単にボタンの追加が可能でした。</p>



<pre class="wp-block-code"><code>&lt;a class="button" href="http://[ホームページURL]/[追加後に転送されるページ]/?add-to-cart=[product_id]&amp;variation_id=[variation_id]">add to cart&lt;/a></code></pre>



<ul class="wp-block-list"><li>URL(ホームページのURL)</li><li>追加後に転送されるページ</li><li>product_id</li><li>variation_id<br/></li></ul>



<p class="wp-block-paragraph">以上を追加すると、ボタンが設定されます。</p>



<h3 class="wp-block-heading">1商品につき、ひとつしかカートに入らない</h3>



<p class="wp-block-paragraph">WooCommerceでは基本設定では、1商品ひとつではなく、1バリエーションにつきひとつしかカートに入らない設定は可能です。<br/>Tシャツ（商品）のグレー（バリエーション1）とレッド（バリエーション2）は、両方を一つのカートに入れることが可能です。<br/>これをグレーが入っているならレッドは入らない様にしたいというのがクライアントからのリクエストです。</p>



<p class="wp-block-paragraph">この要望は以下のコードをfunction.phpに追加することにより実現しました。<br/></p>



<pre class="wp-block-code"><code>add_filter( 'woocommerce_add_to_cart_validation', 'wc_limit_one_per_order', 10, 2 );
function wc_limit_one_per_order( $passed_validation, $product_id ) {
		if ( !in_array( $product_id, array( 28532, 28611 ) ) ) {
		return $passed_validation;
	}

	if ( WC()->cart->get_cart_contents_count() >= 1 ) {
		wc_add_notice( __( 'This product cannot be purchased with other products. Please, empty your cart first and then add it again.', 'woocommerce' ), 'error' );
		return false;
	}

	return $passed_validation;
}

// woocommerce remove add to cart message from cart page.
add_filter( 'wc_add_to_cart_message_html', 'empty_wc_add_to_cart_message');
function empty_wc_add_to_cart_message() { 
    return ''; 
}; </code></pre>



<p class="wp-block-paragraph">3行目で、処理をする商品を指定しています。<br/>この商品が一つだけの場合</p>



<pre class="wp-block-code"><code>if ( 28532 !== $product_id ) {</code></pre>



<p class="wp-block-paragraph">という表記ですが、複数の商品について、同じ処理をする場合は、</p>



<pre class="wp-block-code"><code>if ( !in_array( $product_id, array( 28532, 28611 ) ) ) {</code></pre>



<p class="wp-block-paragraph">というコードになります。</p>



<h3 class="wp-block-heading">カートで、「カートに追加されました」メッセージを表示させない。</h3>



<p class="wp-block-paragraph">これは以下のコードをfunction.phoに追加することにより、可能となりました。</p>



<pre class="wp-block-code"><code>add_filter( 'wc_add_to_cart_message_html', 'empty_wc_add_to_cart_message');
function empty_wc_add_to_cart_message() { 
    return ''; 
}; </code></pre>
    	]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>POSレジの移行とショッピングサイトの統合 その3</title>
		<link>https://contentshawaii.com/counterpoint-shopkeep-bigcommerce-03/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[Contents Hawaii]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 30 Jun 2018 19:00:44 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[アップデート]]></category>
		<category><![CDATA[ショッピングカート]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://contentshawaii.com/2022/counterpoint-shopkeep-bigcommerce-03/</guid>

					<description><![CDATA[今回、クライアントからの依頼でNCR CounterpointからShopkeepへPOSレジを入れ替え、BigCommerceでショッピング機能を追加し日本語化、更にShopkeepとBigCommerceの統合させる [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[今回、クライアントからの依頼でNCR CounterpointからShopkeepへPOSレジを入れ替え、BigCommerceでショッピング機能を追加し日本語化、更にShopkeepとBigCommerceの統合させるというプロジェクトを行っています。
かなり、複雑なプロセスだったので、忘備録も兼ね、記録に残しておきます。

今回のプロジェクトは大きく3つの作業から成っています。
<ol>
 	<li>POSレジの移行
NCR CounterpointからShopkeepへ</li>
 	<li>POSレジとEコマースの統合（在庫連動）
Shopkeep（POSレジ）、BigCommerce（Eコマース）</li>
 	<li>Eコマースサの日本語化
BigCommerce + Weglot</li>
</ol>
<h3><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone wp-image-613" src="http://contentshawaii.com/2022/wp-content/uploads/2018/06/weglot-1024x614.png" alt="" width="600" height="360" srcset="https://contentshawaii.com/2022/wp-content/uploads/2018/06/weglot-1024x614.png 1024w, https://contentshawaii.com/2022/wp-content/uploads/2018/06/weglot-600x360.png 600w, https://contentshawaii.com/2022/wp-content/uploads/2018/06/weglot-300x180.png 300w, https://contentshawaii.com/2022/wp-content/uploads/2018/06/weglot-768x461.png 768w, https://contentshawaii.com/2022/wp-content/uploads/2018/06/weglot-1536x921.png 1536w, https://contentshawaii.com/2022/wp-content/uploads/2018/06/weglot-2048x1228.png 2048w, https://contentshawaii.com/2022/wp-content/uploads/2018/06/weglot.png 1920w" sizes="auto, (max-width: 600px) 100vw, 600px" /></h3>
<h3>日本語化の手段</h3>
今回BigCommerceを日本語化するにあたって、いくつかの方法を検討しました。

それぞれの方法を以下にまとめました。
<ol>
 	<li>言語ごとに複数のアカウントを作る
<ul>
 	<li>サイトと商品の両方の翻訳ができる。</li>
 	<li>一つのPOSと複数のEコマースアカウントの同期ができない。</li>
 	<li>英語と日本語の切り替えがページごと商品ごとのリンクとなるため複雑。</li>
 	<li>コストがかかる。</li>
</ul>
</li>
 	<li>テーマを改造して利用言語に応じて表示を変える
<ul>
 	<li>サイトのみ翻訳ができる。</li>
 	<li>開発費がかさむ。</li>
 	<li>商品タイトル、変数（オプション）、商品説明の翻訳ができない。</li>
 	<li>言語の追加が大変。</li>
</ul>
</li>
 	<li>自社開発JavaScriptによるテキストの置き換え
<ul>
 	<li>サイトと商品の両方の翻訳ができるが、JavaScriptの書き換えとなるため、メンテナンス性が高くない。</li>
 	<li>商品説明の翻訳がほぼ無理。</li>
 	<li>言語の切り替えができない（利用者の言語環境で自動判断）。</li>
 	<li>言語の追加は非常に大変</li>
</ul>
</li>
 	<li>サードパティのサービスを利用したテキストの置き換え
<ul>
 	<li>サイトと商品の両方の翻訳ができる。</li>
 	<li>インターフェィスが用意されていて、メンテナンスが容易。</li>
 	<li>コストは少し高くなる。</li>
 	<li>機械翻訳でそのまま使えない。</li>
 	<li>言語の追加は簡単</li>
</ul>
</li>
</ol>
幸いWeglotというオンライン翻訳サービスがBigCommerce対応していたので、今回は4の方法を採択しWeglotこれを使うことにしました。

<h3>Weglotとは</h3>
Weglotはオンライン翻訳サービスです。以下の様な特徴があります。
<ul>
 	<li>オンラインによるインターフェース</li>
 	<li>複数言語対応</li>
 	<li>WordPress対応</li>
 	<li>ベースは機械翻訳＋手作業での翻訳</li>
 	<li>バルク処理可能</li>
</ul>
<h3>Weglotの流れ</h3>
Weglotは、以下の様な流れで日本語を表示します。
<ol>
 	<li>翻訳元サイトでJavaScript読み込み</li>
 	<li>英語（元言語）のページを開くとWeglotが自動的に文章や単語を拾う</li>
 	<li>拾ってきた文章や単語を自動翻訳（自動翻訳はOFFにできる）
+手作業で文章や単語に対応する日本語（翻訳）を登録</li>
 	<li>英語（元言語）のページを開くとテキストが翻訳に置き換えられる。</li>
</ol>
<h3>Weglotの問題点</h3>
Weglotは、日本語など2バイト系文字とはあまり相性が良くない部分がありました。
<ul>
 	<li>機械翻訳（自動翻訳）は、以前のGoogle翻訳程度の精度で、そのまま使えないものが多い。</li>
 	<li>固有名詞なども翻訳してしまう。</li>
 	<li>”、’、- などの記号を全角にしたり、不必要なスペースを挿入したりしまう。</li>
</ul>
現在は手作業で翻訳を確認したもの以外は、原文のまま表示する様にして、意図せぬ翻訳が起こらない様にしています。

<a href="https://weglot.com" target="_blank" rel="noopener">https://weglot.com</a>    	]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>POSレジの移行とショッピングサイトの統合 その2</title>
		<link>https://contentshawaii.com/counterpoint-shopkeep-bigcommerce-02/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[Contents Hawaii]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 19 Jun 2018 01:53:11 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[アップデート]]></category>
		<category><![CDATA[ショッピングカート]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://contentshawaii.com/2022/counterpoint-shopkeep-bigcommerce-02/</guid>

					<description><![CDATA[今回、クライアントからの依頼でNCR CounterpointからShopkeepへPOSレジを入れ替え、BigCommerceでショッピング機能を追加し日本語化、更にShopkeepとBigCommerceの統合させる [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[今回、クライアントからの依頼でNCR CounterpointからShopkeepへPOSレジを入れ替え、BigCommerceでショッピング機能を追加し日本語化、更にShopkeepとBigCommerceの統合させるというプロジェクトを行っています。
かなり、複雑なプロセスだったので、忘備録も兼ね、記録に残しておきます。

今回のプロジェクトは大きく3つの作業から成っています。
<ol>
 	<li>POSレジの移行
NCR CounterpointからShopkeepへ</li>
 	<li>POSレジとEコマースの統合（在庫連動）
Shopkeep（POSレジ）、BigCommerce（Eコマース）</li>
 	<li>Eコマースサの日本語化
BigCommerce + Weglot</li>
</ol>
第2回はPOSレジとEコマースの統合について解説します。
<h3><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-596" src="http://contentshawaii.com/2022/wp-content/uploads/2018/06/rtaImage.jpeg" alt="" width="542" height="319" srcset="https://contentshawaii.com/2022/wp-content/uploads/2018/06/rtaImage.jpeg 542w, https://contentshawaii.com/2022/wp-content/uploads/2018/06/rtaImage-300x177.jpeg 300w" sizes="auto, (max-width: 542px) 100vw, 542px" /></h3>
<h3>BigCommerceの特徴</h3>
<ul>
 	<li>北米最大のEコマースプラットフォーム</li>
 	<li>選べるプラン</li>
 	<li>ShopKeepやSquare等のレジとの統合</li>
 	<li>多言語対応化</li>
</ul>
<h3>POSレジとEコマースの統合（在庫連動）</h3>
BigCommerceにはサードパーティのAppをインストールすることで機能追加する仕組みが用意されています。
今回はShopKeepと統合するため、ShopKeep Appをインストールしました。

インストールすると以下のページが開きます。
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone wp-image-598" src="http://contentshawaii.com/2022/wp-content/uploads/2018/06/ShopKeepApp1.png" alt="" width="601" height="375" srcset="https://contentshawaii.com/2022/wp-content/uploads/2018/06/ShopKeepApp1.png 647w, https://contentshawaii.com/2022/wp-content/uploads/2018/06/ShopKeepApp1-600x375.png 600w, https://contentshawaii.com/2022/wp-content/uploads/2018/06/ShopKeepApp1-300x187.png 300w" sizes="auto, (max-width: 601px) 100vw, 601px" />

ここで、 Enable Itemsをクリックすると、商品名（Name）と同期する商品を決めるトグルボタン（Available Online）が表示されます。

同期する商品のトグルボタンをグリーンにして、保存します。<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone wp-image-599" src="http://contentshawaii.com/2022/wp-content/uploads/2018/06/ShopKeepApp2.png" alt="" width="600" height="557" srcset="https://contentshawaii.com/2022/wp-content/uploads/2018/06/ShopKeepApp2.png 644w, https://contentshawaii.com/2022/wp-content/uploads/2018/06/ShopKeepApp2-600x557.png 600w, https://contentshawaii.com/2022/wp-content/uploads/2018/06/ShopKeepApp2-300x279.png 300w" sizes="auto, (max-width: 600px) 100vw, 600px" />

ShopKeepから、BigCommerceにトグルボタンをグリーンにした商品データが、自動的にインポートされます。
<h3>同期する項目</h3>
同期される項目は以下の通りです。
<ul>
 	<li>Name 商品名</li>
 	<li>Default Price 販売価格</li>
 	<li>Options オプション（サイズ、色など）</li>
 	<li>Product code/SKU 在庫コード</li>
 	<li>Inventory on hand/Stock 在庫数</li>
</ul>
商品カテゴリーやブランド名は同期されません。
また、商品写真や商品の説明、重さやサイズなどはShopKeep側では登録がありません。
これらは、BigCommerce側で追加する必要があります。
<h3>BigCommerce側での作業</h3>
新規で追加された商品については、
<ol>
 	<li>商品ごとにカテゴリーを設定し、</li>
 	<li>ブランドを登録します。</li>
</ol>
その後、商品に
<ol>
 	<li>商品写真</li>
 	<li>商品説明</li>
 	<li>重さやサイズ</li>
</ol>
を追加登録します。
<h3>作業をしてみて確認できた課題</h3>
<h4>POSレジ側</h4>
POSレジとEコマースを統合する場合、オンラインで売れた商品と同じものを実店舗からお客様に発送しなければなりません。

両者で色やサイズが一致している必要があるので、ShopKeep（POSレジ）側で、色やサイズをオプション(Option / Variant)として分けて登録し、それぞれの商品ごとに在庫を登録しなければなりません。

実店舗ではTシャツ20枚単価$20で処理できるのですが、オンラインとの統合を考えた場合は、Sサイズ-グレーを3枚、Mサイズ-ネイビーを2枚と分けて在庫数を登録する必要があるということです。

また、色やサイズなどのオプションカテゴリーは、商品の新規登録の際にしか制作できません。
後々のことを考え、商品を新規登録する必要があります。
（色やサイズカテゴリーの追加は新規登録の際しかできません。オプションカテゴリーの設定があれば、レッドやサイズXSなどカテゴリーの内容については随時追加が可能です）
<h4>Eコマース側</h4>
最初に同期する商品を決める際、最初のリストは商品名ごとに表示されています。
検索することはできるのですが、並べ替えができません。

この段階で、オンラインで販売する商品、しない商品を決めるのは簡単ではありません。
おそらくは、全ての商品をEコマース側に読み込んだ後、Eコマース側で、販売する商品、しない商品を決めるのが現実的でしょう。    	]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>POSレジの移行とショッピングサイトの統合 その1</title>
		<link>https://contentshawaii.com/counterpoint-shopkeep-bigcommerce-01/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[Contents Hawaii]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 15 May 2018 22:08:23 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[アップデート]]></category>
		<category><![CDATA[ショッピングカート]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://contentshawaii.com/2022/counterpoint-shopkeep-bigcommerce-01/</guid>

					<description><![CDATA[今回、クライアントからの依頼でNCR CounterpointからShopkeepへPOSレジを入れ替え、BigCommerceでショッピング機能を追加し日本語化、更にShopkeepとBigCommerceの統合させる [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[今回、クライアントからの依頼でNCR CounterpointからShopkeepへPOSレジを入れ替え、BigCommerceでショッピング機能を追加し日本語化、更にShopkeepとBigCommerceの統合させるというプロジェクトを行っています。
かなり、複雑なプロセスだったので、忘備録も兼ね、記録に残しておきます。

今回のプロジェクトは大きく3つの作業から成っています。
<ol>
 	<li>POSレジの移行
NCR CounterpointからShopkeepへ</li>
 	<li>POSレジとEコマースの統合（在庫連動）
Shopkeep（POSレジ）、BigCommerce（Eコマース）</li>
 	<li>Eコマースサの日本語化
BigCommerce + Weglot</li>
</ol>
それでは今回はPOSレジの移行について解説します。
<h2>POSレジの移行 NCR CounterpointからShopkeepへ</h2>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-591" src="http://contentshawaii.com/2022/wp-content/uploads/2018/05/d463e29dfab444792312568291521552.png" alt="" width="600" height="400" srcset="https://contentshawaii.com/2022/wp-content/uploads/2018/05/d463e29dfab444792312568291521552.png 600w, https://contentshawaii.com/2022/wp-content/uploads/2018/05/d463e29dfab444792312568291521552-300x200.png 300w" sizes="auto, (max-width: 600px) 100vw, 600px" />
NCR Counterpointは多店舗展開、膨大なインベントリに対応した、かなりしっかりとしたPOSレジシステムです。
タッチパネルのWindowsコンピューターで操作するPOSレジシステムで、大手スーパーマーケットなどで稼働しているのをよく目にします。

実に多くの機能を搭載しているのですが、今回のクライアントにとってはそれが仇となり、十分に使いこなせていませんでした。

レポートを出力するのにも、外部サポート会社に依頼する必要があり、そこでかなりのサポート費用が発生していました。

今回のプロジェクトの主な目的は、小規模のPOSレジシステムに移行し、必要最低限の機能にしぼること、サポートコストを圧縮することにありました。

その様な、視点でリサーチした結果、ShopKeepを採用しました。ShopKeepはウェブベースのモダンなPOSレジシステムで、基本iPad上で動作します。
加えて、Backofficeと呼ばれる管理画面が用意されており、ブラウザーで開き、レポートを出力したり、在庫管理をすることが出来ます。

今回のPOSレジの移行はこの両者の設計思想の違いが、作業を大変にしました。
<h2>POSレジ移行の手順</h2>
POSレジ移行は基本的に、旧レジからCSVファイルを書き出し、それを新レジに読み込む形で行います。
今回は、旧レジ、新レジ側の特性から、以下の様なステップで移行作業を行いました。
<ol>
 	<li>CounterpointからのCSVファイルの書き出し、データ解析</li>
 	<li>リレーショナルデータベースへのCSVファイルの読み込み</li>
 	<li>データベースよりShopKeep読み込み用CSVファイル制作1</li>
 	<li>ShopKeepへのCSVファイル読み込み、
<ol>
 	<li>Basic Productの登録</li>
 	<li>オプション行制作</li>
 	<li>UUID生成</li>
</ol>
</li>
 	<li>ShopKeepより、インベントリCSVファイル出力</li>
 	<li>インベントリCSVファイルのデータベースへの読み込み</li>
 	<li>オプション行にUPC（バーコード）、在庫割り当て</li>
 	<li>データベースよりShopKeep読み込み用CSVファイル制作2</li>
 	<li>ShopKeepへのCSVファイル読み込み
<ol>
 	<li>オプションへのUPC、在庫アップデート</li>
</ol>
</li>
 	<li>移行内容のチェック、修正</li>
</ol>
<h2>Counterpointの特性</h2>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone wp-image-585" src="http://contentshawaii.com/2022/wp-content/uploads/2018/05/ncr31.jpg" alt="" width="600" height="588" srcset="https://contentshawaii.com/2022/wp-content/uploads/2018/05/ncr31.jpg 800w, https://contentshawaii.com/2022/wp-content/uploads/2018/05/ncr31-600x588.jpg 600w, https://contentshawaii.com/2022/wp-content/uploads/2018/05/ncr31-300x294.jpg 300w, https://contentshawaii.com/2022/wp-content/uploads/2018/05/ncr31-768x753.jpg 768w" sizes="auto, (max-width: 600px) 100vw, 600px" />
Counterpointはデータが複数のSQLデータベースファイルで構成されていました。POSレジ移行に必要なファイルが別れています。
まずは、必要なデータがどのファイルに含まれているか、サイズの大小を判断材料に、必要なファイル判定するところから作業を開始しました。

結果、必要であったファイルは以下の通りです。
<ul>
 	<li>IM_BARCOD バーコード</li>
 	<li>IM_GRID_DIM_1 オプション1の内容</li>
 	<li>IM_GRID_DIM_2 オプション2の内容</li>
 	<li>IM_GRID_DIM_3 オプション3の内容</li>
 	<li>IM_INV_CELL オプションごとの在庫</li>
 	<li>IM_INV 在庫数</li>
 	<li>IM_ITEM 基本の商品情報、オプション名</li>
</ul>
各データはITEM_NO、他で、ひも付けされています。
<h2>Shopkeepの特性とトラブル</h2>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-586" src="http://contentshawaii.com/2022/wp-content/uploads/2018/05/ShopKeep-POS-02-Thumb-01.jpeg" alt="" width="600" height="600" srcset="https://contentshawaii.com/2022/wp-content/uploads/2018/05/ShopKeep-POS-02-Thumb-01.jpeg 600w, https://contentshawaii.com/2022/wp-content/uploads/2018/05/ShopKeep-POS-02-Thumb-01-300x300.jpeg 300w, https://contentshawaii.com/2022/wp-content/uploads/2018/05/ShopKeep-POS-02-Thumb-01-100x100.jpeg 100w, https://contentshawaii.com/2022/wp-content/uploads/2018/05/ShopKeep-POS-02-Thumb-01-150x150.jpeg 150w" sizes="auto, (max-width: 600px) 100vw, 600px" />
<h3>基本商品とオプション</h3>
ShopKeepのバルク登録は、2ステップの作業でした。
<ol>
 	<li>まず、基本商品とそのオプションを登録する</li>
 	<li>次にオプションごとのUPCバーコードと在庫量を更新する</li>
</ol>
この際、オプションがある商品のUPCバーコードと在庫量はゼロにしておく。

UPCバーコードがあると、ステップ2でUPCバーコードを登録することが出来ません。
在庫量に入っている数字が全てのオプションの在庫量として書き込まれます。

書き込まれた在庫量はステップ2で上書きされないと（元データベース上では存在しなかったオプションの組み合わせ場合など）そのまま残り、在庫量がおかしくなります。

オプションにUPCバーコードと在庫量をアップデート
<h3>UPCバーコードの制限</h3>
ShopKeepは使用できるバーコードのに対する制限がいささか厳しいです。

ShopKeepで使用できるバーコードは、8、12、13桁のみです。桁数を合わせたバーコードを用意する必要があります。
CountePointでは6桁のバーコードがあったため、末尾に00を追加することで対応しました。

またバーコードは2、4、5で始まることができません。最初に9を追加し、対応しました。

もちろんこの後、新たにバーコードを印刷し、商品に添付する必要がありました。
<h3></h3>
<h2>CSVファイルとエクセルの特性</h2>
CSVとエクセルの互換性でもいくつか問題がありました。
<h3>0で始まるバーコード</h3>
バーコード欄は数値として認識されるため、0で始まるバーコードは最初のゼロが落ちた状態となります。
このままShopKeepに読み込むとバーコードが桁落ちでエラーとなり更新されません。
セルの表示形式をテキストにして、最初の0が落ちない様にしました。
<h3>桁数が多いバーコード</h3>
CSVをエクセルとして読み込むと、12桁、13桁は電卓で桁数がオーバーした時の様に桁落ちして表示されます。
例えば、818279010060が8.18279E+11と表示されます。
このまま、保存すると、バーコード欄に8.18279E+11と文字列のまま更新しようとしてエラーになることが何度かありました。
セルの表示形式を変え、一旦全桁を表示し、保存することで全ての数字が桁落ちすることなく保存でき、問題なく更新できました。
<h2>リンク</h2>
<ul>
 	<li><a href="https://www.counterpointpos.com" target="_blank" rel="noopener">NCR Counterpoint</a></li>
 	<li><a href="https://www.shopkeep.com" target="_blank" rel="noopener">ShopKeep</a>
<ul>
 	<li><a href="https://www.shopkeep.com/support/inventory-management/bulk-manage-items-with-variants" target="_blank" rel="noopener">ShopKeep Inventory with variant</a></li>
</ul>
</li>
 	<li><a href="https://www.bigcommerce.com" target="_blank" rel="noopener">BigCommerce</a></li>
</ul>    	]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>ショッピング カート システム</title>
		<link>https://contentshawaii.com/shopping_carts/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[Contents Hawaii]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 18 Dec 2013 00:46:30 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ショッピングカート]]></category>
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					<description><![CDATA[検討ポイント ハワイのビジネスが、ショッピングカートシステムを導入する際に、検討すべきポイントはずばり2つ。 日本語に対応しているか 複数の言語を同時に使えるか です。 ニーズにより、使えるカートシステムが異なってきます [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h2>検討ポイント</h2>
ハワイのビジネスが、ショッピングカートシステムを導入する際に、検討すべきポイントはずばり2つ。
<ol>
	<li>日本語に対応しているか</li>
	<li>複数の言語を同時に使えるか</li>
</ol>
です。
ニーズにより、使えるカートシステムが異なってきます。
<h2>代表的なショッピングカートシステム</h2>
2013年末の時点で、米国では以下の3つのシステムが特に人気があります。
<ol>
	<li><a href="http://www.bigcommerce.com" target="_blank" rel="noopener">Big Commerce</a></li>
	<li><a href="http://www.volusion.com" target="_blank" rel="noopener">Volusion</a></li>
	<li><a href="http://www.shopify.com" target="_blank" rel="noopener">Shopify</a></li>
</ol>
残念ながら、いずれのサイトもサポートする基本言語は英語のみとなっています。
ユーザーが接する部分を日本語など英語以外の言語にする事は可能です。
但し、サイト全体を翻訳する必要があり、かなり、時間がかかる=費用がかかる事になります。

また、いずれのサイトも複数の言語を切り替えながら使う事には対応していません。    	]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
	</channel>
</rss>
